HOMEへ 前のページに戻る 


鳥山晃 プロフィール



鳥山晃
photo by Yamauchi

鳥山 晃 Akira Toriyama 美術家

1969年1月

東京で生まれる
2歳から埼玉に居住
現在、山梨県大月市に在住

1993年

東京藝術大学美術学部卒 (専攻:油画)

1995年3月

個展 『うみのうみ』展

1997年2月

日本文化の理解を深めるため『日本タンケン会』を発足

1998年

仲間と焼き物用灯油窯 『ひょん窯』を作る

2001年8月

個展 『無限器 MUGENKI』展

2002年2月

個展 『御柱 MIHASHIRA』展

2003年10月

個展 『ホワイトバランス/まなこの裏の色』展

2004年4月

個展『 瑠璃光』展

2005年1月

椿デザイン展に椿灰の湯呑を出展

2008年8月

個展『たなごころの器』展

2010年1月

個展『たつ光』展


主な展示

うみのうみ

うみのうみ

埼玉県立近代美術館・一般展示室
1995年3月
【詳細】< クリックして下さい

無限器・灰

無限器・灰

東京・京橋 NCアートギャラリー
2001年8月
詳細

御柱

御柱

埼玉・浦和 ギャラリー楽風
2002年2月
詳細

白・まなこの裏の色

白・まなこの裏の色

東京・銀座 巷房/Space Kobo&Tomo
2003年10月20日-26日
【詳細】

・瑠璃光

・瑠璃光

埼玉・浦和 ギャラリー楽風
2004年4月
【詳細】

>
たつ光

たつ光

東京・銀座 巷房/Space Kobo&Tomo
2010年1月25日-30日
【詳細】

その他の作品・詳細についてはAKIRA 作品集のページへ をご覧下さい。


植物を中心にすえたエッセイ 『植物草誌




日本タンケン会


会報「みもろ」発行

No. 主な内容 / 敬称は省略してます
創刊号 会の基本方針病気を探る/清掃現象、ほか
第二号 特集:見る愉悦/双眼鏡比較、「心の御柱はいずこにありや」伊勢・熊野・高野山・吉野の旅T、「密やかな充実」空海私考・密教を探るT
第三号 特集:国際ミネラルフェアー「野口三千三授業記録の会参加趣旨について」羽鳥操、「心の御柱はいずこにありや」伊勢・熊野・高野山・吉野の旅U、今月の木/トウオガタマ
第四号 特集:/「朱の価」、「石の魅力」今野淳子、「」秋場克代、「夢が殺される」夢を見ない社会
第五号 咲かない蓮華」、「心の御柱はいずこにありや」伊勢・熊野・高野山・吉野の旅U、「戸隠」千の四季・万の四季、盆栽村・九霞園へ
第六号 「『利器みから脱利器の時代へ」、「まなこの裏の色」ホワイトバランス仮説、盆栽村・九霞園へU・晩秋編
第七号 四十億年後の海・第四の海へ」、「されど『脱利器』は難しい」モノのけから脱するには、「奇跡の浮島暮らしT」、「凡ては春の世の夢の如し
第八号 訃報・野口三千三氏亡くなる」、「奇跡の浮島暮らしU」、「バロック音楽と雅楽」その精神のありよう、スプーンで掬える手打ちうどん&包丁研ぎ講習会
第九号 特集:盆栽/「神事盆栽」さにはのかみごと、「梅雨明け盆栽村」、「キュウカエン」鍵本景子、「奇跡の浮島暮らしV」闇の中の光・闇の中の虚空
第十号 奇跡の浮島暮らしW」水の国から・最終回、「水の月山」瑞穂の国の水の山、ひょん窯情報
第十一号 卯の年を迎えて」シャレコウベの微笑み、「西行と辻邦生とノルシュティンと詩と」/あの世の糸を紡ぐ詩の力・花と実と死をめぐる転生譚、ひょん窯情報、へんど陶芸展
第十二号 花を継ぐくに」奈良・みもろ山・吉野・葛城山のふもとへ、「国宝って何だろう」、ひょん窯情報
第十三号 特集:焼き物「肝心なのはバランス感覚」、「窯は一回限り」、「轆轤のこと・指先より掌」、「器って何だろう・植物と器の育ち方」、「前方後円墳は巨大な壺!?」、「抹茶碗はなぜ高い?
第十四号 50万年後の後片付け」秩父原人の夢のあと、「湯呑のおもさ」いのち育む食器、「用の美なんて鬱陶しい


埼玉県盆栽町・九霞園 探訪&食事会

ひょん窯 築窯

刃物研ぎ練習会

うどん・餃子手作り会 ほか



HOMEへ 前のページに戻る